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【毎日ごはん】無印良品『土釜おこげ』を選んだ6つの理由。炊飯器はもういらない?!

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今年の母の日に、炊飯土鍋を貰いました。(((o(*゚▽゚*)o)))



≪ここに、記事参照って、以前の記事を貼り付けたい。。。誰か、方法を教えてください(*≧∪≦)≫



土鍋でごはんを炊いています。\(//∇//)\
と言っても、炊き始めてまだ、2週間ですけどね。(笑)



使っているのは、無印良品の、『土釜おこげ』





これで炊くと、めちゃくちゃごはんが進みます。



ごはん好きの人に是非食べてみて欲しいです。
いや、ごはんはあんまりって人こそ食べてみて欲しいです。



味が、本当に違うんですよ。



土鍋と言っても、沢山の種類がある中で、
自称、目利きの*いと*が、
無印良品の土釜おこげを選んだ理由が6つあります。



まず1つ目。火加減は不要。




いきなり中火で、そのまま3合なら17分ほど、

2合なら14分ほど火力を変えずに炊き上がります。





火加減って、とっても面倒ですよね。



主婦は、ご飯を炊く間、おかずを作らなければなりません。

もしくは、子どもの宿題を見ながらの時もあります。

ご飯の火加減なんて気にしていられません。

中火のまま放置で、炊き上がったら、そのままさらに数分放置で蒸らせばOKなんです。o(≧ω≦)o




これだけで、ふっくらと美味しいごはんが炊けます。o(≧ω≦)o

ずぼらな*いと*にぴったりです。



炊飯時間を1分前後のばし、香ばしい香りがするまで待てば、ぱりっと美味しいおこげが出来上がります。



2つ目。胴と底が厚い。



『土釜おこげ』はね、

粗くて空気を含んだ、耐火粘土を使った、肉厚な構造になっているんです。



肉厚構造のおかげで、熱がじっくりと穏やかに伝わるんです。

炊飯にはこれが、理想的なんだそう。

蒸らしの間にも、追い炊き効果が加わって美味しく出来るのも、耐火粘土の肉厚がポイントなんです。




3つ目。蓋まで厚い。



火力で心配なのって、吹きこぼれではないですか?


蓋が厚いので、ずっしりとした重みで、釜の中に圧力が加わり、吹きこぼれしにくい設計になっています。


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4つ目。蓋が平ら。


平らな形によって、釜内の空間を縮めて、圧力効果を高めているんです。


釜のふちをよーく見てください。


あぶくがぶくぶく出ていても、釜ふちより蓋がおちこんでいるため、蓋のまわりに集まり外にはこぼれないんです。


とっても考えられている形だと思いませんか?!ヽ(≧∀≦)ノ




5つ目。おひつ効果まであります。


『土釜おこげ』は、なんと呼吸をする粗土で作られている為、木のおひつと同じ通気保温の機能を持っているんです。

食卓へ出し、残りごはんは、そのままでも、べたつきません。

なかなかおひつ効果がある土鍋ってないんですよ。(*≧∪≦)




6つ目。取っ手がないです。


*いと*が、1番気に入ったのは、素材ももちろんだけれど、この形です。


収納に困らないし、出していても様になります。






使い始めてから、ご飯が美味しすぎて、食べ過ぎて困ってしまうくらい。☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

炊飯器、いらなくなりました。☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆




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